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異様な興奮を心の中に抱きながら・・・

化粧も下着も派手になって来た妻をちょっと好奇心で私なりに調べてみました。
妻(40歳)子供にも手がかからなくなりゴルフや飲み会など盛んに外出をするように・・・
もしやと思い妻を尾行してみました。

「今夜はゴルフ仲間と○○で飲み会ね!」と言って出て行き少し後に私は居酒屋○○の前で妻が出てくるのを待っていました。
すると、妻が一人で居酒屋を出てタクシーを拾うではありませんか!

タクシーは自宅ではなく、反対方向の公園へ・・・そこでタクシーを降りた妻は近くに停まっていた車の助手席に!そしていきなり運転席の男にこちらにも聞こえるくらい大きな声で「ただいま?!逢いたかったわ?」

そのまま男とディープキス!その後男はエンジンをかけると妻の姿は男の股間に伏せるように見えなくなりました。
やっぱりと言う確信と心の中になんとも言えない期待感が沸いてきました。

その後男の車は私の車の横を通り移動を始めました。すれ違う瞬間、車の中では妻が男の股間に顔を埋め手で一物をしごいているように見えました。

異様な興奮を心の中に抱きながら男の車の後を追いました。
すると車はホテルではなく、なんと私の自宅の隣の公園の駐車場に停まりました。

二人が車から降りて暗闇の方に歩いて行きます。そっと気付かれないように後を突いて行くと、妻の片足に黒のパンティーが・・・男の手はスカートを捲り上げて後ろから妻のアソコに!

そして二人は公園の身障者用トイレの中に!私は気付かれないように隣の一般用個室に入りました。
すると隣から「俺はここで、お前を好きなように攻めるのが最高なんだ」

すると妻は「早く?ジラさないで頂戴?」と甘い声をだしながらこちらまで聞こえて来るような音をたてて男のモノをしゃぶっているようです。

その後男は「ここでオシッコをしろ!」
「エ?また?!あなた、私のオシッコ見るの好きね?」

妻は言われるままにオシッコをしています。すると男が「拭くなよ!その汚いマンコに今入れてやるからな!」
男は半ば強引に妻が終わらないうちにモノを挿入したようです。

「まだ、出てるのに!汚れちゃうわ!ああ?」
妻のアエギ声が真夜中のトイレの中に響き渡りました。

そして男は「うっ?イクぞ?○○の中に?今日は大量だ?」
妻の中に放出したようでした。「イクイクイク?」同時に妻もイッたようでした。

「お前の汚いオシッコとマン汁と俺の精子で汚れたチンコをきれいにしろ!」
すると妻が「私これが好きなの!イッた後のあなたのチンチン!」

またもや大きな音をたててつまが男のモノをしゃぶって掃除をしているようでした。
その後二人はトイレを出て男は車、妻は歩いて帰宅しました。

あれ以来私は夜遅く妻を裸にしてコート一枚だけ羽織らせて公園のトイレまで連れて行き同じようなプレイをしています。
その時の妻はやはりあの時と同じように夫の私のにも同じ事を言っています。

この次はあの男と二人で妻をトイレで犯したいです。

もっと大きいのしゃぶりたい!

大学時代にバイトしていた紳士服売り場のおねえさんとよく試着室でsexした。最初の馴れ初めはこうだ。

就職活動用のスーツを見立ててもらう為、社員のおねえさんに御願いし、一点をスーツを購入した。
ズボンの裾を調整する為試着室に入り着替えをしていた事から問題は発生した。

試着室でジーパンを脱ぎ、調整するズボンをはこうとした時、いきなりドアが開きおねえさんが入ってきた。
「どう?いい感じ?」と聞いてくると裾調整を始めた。若干股下寸法が合わず少々ズボンを脱ぎながら再調整
をするはめになった。

「これくらいかな?」とズボン調整しながら僕のチンポ付近を触られた。僕はたまらず勃起した。調整ができそう
だからズボンを脱いでと言われたので脱いだ。おねえさんの見てる前で。

僕はメッシュのブリーフを履いていてチンポと玉が見えるブリーフを履いていたので恥ずかしかった。おねえさんは勃起したチンポをブリーフ越に見て「・・・・いやだー、勃起したのー?」といいながらクスクス笑っている。

そして「ちょっと私のことおかずにしないでよー、家帰ってから思い出してオナニーするんでしょー?やめてよねー」
と言い残しドアを閉めた。

数日後、仕上がりとなった連絡を受け、再度試着室に呼ばれた。

おねえさんは「調整出来たから一度はいてみて」といいドアを閉め、はいた後に再び室内に入ってきた。
「どうかな?」と言いながら股下寸法を気にしていた。

「これでいいかな?」と言いながら僕のチンポを持ち上げながらズボンの長さと股下寸法を気にしている。
僕は勃起してしまい、おねえさんの手の中でムクムクと大きくなった。

「やだーまたー?どうして勃起するのー?」と聞き返された。おねえさんはズボンを下ろしてメッシュのブリーフ
を見ていた。

「どうしてこんなすけすけのパンツはいてるの?彼女の趣味?それとも変態趣味?」と辱めを受けた。
僕は、「あんたがチンポを触るから」と反論した。おねえさんは言った。

「じゃあ、私が悪いの?責任取らなきゃダメだね」と言い勃起したチンポを手でさすり始めた。
「大きいね・・・・30cmくらいはあるよね?玉もヨーヨー釣りの風船ぐらいあるよね?フリーフからよくはみ出ないね?」
とまたまた辱めを受けた。

「でも大きなの持ってる人好き・・・・」と言うなりしゃぶり始めた。僕は口内発射した。すごい量が発射された。
おねえさんは全部ゴックンしてくれた。

「今度は後ろから突いて」と言われ僕は無心にチンポででかいケツを突いた。中だしした。
おねえさんが言った。

「今度いつ会える?もっと突いて!もっと大きいのしゃぶりたい!」と要求された。毎日のようにやっている。

余程良かったのだろう・・・

以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが先日実行に移すことができました。
妻は28歳、色白でスレンダー、胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。

私の友人が自宅で整体やマッサージをやっているので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちかけると
立ち仕事をしている妻は最近腰が痛いらしく、喜んで話に乗っかってきました。

友人Aには先に話をしておき、マッサージの経過でセックスできそうならしてもいいと、伝えおきました。
驚いていたけど、ある程度長い付き合いの友達なのでまぁまぁ話はわかってもらえた。笑

この日のために妻とのセックスは少しだけセーブしておいた。

友人宅に到着すると、少し大きめの自宅の一回を診療所に改築したもの、内装はそこそこ立派。
Aはマッサージ師だけど、そんなに体格は良くなく、まぁそれでも筋肉はついてるなという感じ。
見た目は爽やかで妻も好印象な感じ。

施術のためにバスローブにみたいな薄手のガウンを羽織って用意をする妻。

私も施術の説明を一緒に聞きながら、最初はマッサージを見学していたが、
一時間くらいゆっくりしてくれるみたいなので、近くのカフェでお茶したりして時間をつぶすといい部屋をでた。

もちろん、そんなとこに行くはずは無く待合室待つが、廊下からベッドが丸見えなので、そこで待機。
会話はよく聞こえてくる、最初は体をほぐすマッサージと問診、妻の「気持ちいい~」という声が聞こえてきます。

オイルを使ったマッサージ、リフレクソロジーというものか?が始まった。手から足、太ももあたりまで優しくマッサージ
されて妻も普通に気持ちよさそうだった、二人の世間話も聞こえてきて何か申し訳ない気分になったが私はかなり勃起していた。

Aのマッサージと喋りに安心したのかだいぶ打ち解けた様子、仰向けになり鎖骨あたりもマッサージしていた。
「良ければ全身マッサージやりますよ?」とAが言う、妻は恥ずかしいと言ったがAは仕事ですから安心を!と言い
妻に気遣ってかアイマスクを妻に渡しつけさせ、そして全身のマッサージが始まった。

胸のオイルマッサージで豊胸にいいと言い、リンパを刺激するだのなんだか胸の小さな妻を喜ばせるA。
乳首に指が触れるたびに少し足がピクつく妻。太もものつけねのマッサージの時にパンティごしに手が当たるのも
恐らくは少し感じていたのだろう、マッサージの気持ちよさの声からだんたん艶を帯びた色っぽい声になっていく。

間違いなく妻は濡れているだろうと確信した、Aも確信したのか妻の局部にじらしながら手を滑り近づかせる。
AVなどでよく見ていたが、オイルで艶を帯びた肌はエロい。

ゆっくりと様子を伺うようにクリトリスに指を這わすA、その瞬間妻の体が反応する。

手で防ごうとするも、そぶりだけでそこまで抵抗していないように見えた。
ゆっくりと局部を刺激するA、オイルをたっぷりと塗られ全身ヌルヌルになっていく妻。

もはやこうなれば止められないだろう、妻も普通に喘ぎだした。
Aは妻にバレないように服のズボンを下ろし、ペニスを露出させた、まだ半勃ちだがデカかった。

自分の手でペニスにオイルをつけいつでも挿入できるよう準備していた、けっこう強引だなーと思いつつ
自分より大きなペニスのAに嫉妬。妻はまだAが勃起していることは知らない。

局部のマッサージを続けるA、妻のあそこからはピチャピチャと音がする。

不意に妻の手がベッドからだらんと落ちた時にAのペニスに当たった、Aも驚いていたが妻はそれを
ペニスだと認識したのか、Aのペニスを手でしごき始める。もしかしたらズボンを脱いでいたことに気付いていたのか・・。

手で刺激されてぐんぐんと大きくなるペニス、長さはまぁまぁそれより太かった。
Aが妻に、「入れてもいいですか?」と確認、妻は時間をきにしていたがまだ30分ですとAは言う
妻は安心したのか、Aのなすがままに足を開けられ、ついにAのペニスが挿入される。

ヌルヌルになっていたのですんなり入ったが、妻の一言目が「ちょっと大きいからゆっくりお願いします」だった。
ゆっくりと腰を動かすA、ベッドを横から見る私。

妻のアソコに太いペニスがぬるぬると出し入れされる、テカったペニスがまたいやらしい。
だんだん慣れてきたのかピストン速度をあげていくA、そして声をあげる妻。

いとも簡単に落ちる妻にちょっとがっかりだったが、そんなこと忘れられるくらい刺激的な光景。
にちゃにちゃとペニスが挿入される音が聞こえる。

Aのペニスと腰使いが良いのか、妻は一回目の絶頂を迎える、私が正常位でイかすにはもう少し時間がかかるのだが・・。
妻の体が快感に震える。

次は体位を変え騎乗位に。妻がAのペニスを手で持ち自ら挿入、私とセックスする時と同じやり方だ。
しかしAのペニスはでかい、妻の中が気持ちよいのか挿入前より大きくなっていた。
ペニスにまたがりゆっくりと腰を下ろす、妻の膣内にペニスが埋もれていく。

妻は上になるのが得意で私はしょっちゅう耐え切れずに射精していたがAは耐えていた。
いい所にあたるのだろうか、妻は「太いっ、こすれるっ」といいながら腰を上下に動かしていた。
妻の白い肌と赤黒いペニスのコントラストが卑猥だった。

腰を動かすのに疲れた妻が動きを緩めるとAが下から突き上げる、何度も太いペニスが出し入れされる。
五分後くらいに「いくっ、いくってば!ちょっと待って!」と言いAの腰使いに堪らず妻は二度目の絶頂を迎えた。

最後はまた正常位、妻はもう私のことは今は忘れてそうだなーと思いつつも引き続き鑑賞。
Aのピストンに色っぽい声をあげる妻、太いペニスが何度も出入りしさぞかし気持ちいいのだろう
Aのピストンが早くなり、イキます!と言いフィニッシュ。

胸のあたりに精液がたっぷりと飛び散る。
放心状態の妻だったが、急いでアイマスクを取りティッシュを取り精液をふき取ると、
Aのペニスに目をやり、「こんな大きいのが入ってたんだ、そりゃ気持ちいいわー、旦那はあんまり大きくないの。

これは秘密ねw」と言っていた、正直ショックだったが。笑
妻はガウンを羽織り何もしていなかったように振舞う、そこに出かけていたように見せかけていた私は戻った。

男女がセックスをしていた時の匂いがした、ベッドの台に精液のついたティッシュをそのままにしてあった、
急いでいたのか忘れていたらしい、これには触れず。あえて何も知らないフリ。

そそくさと帰り支度をする妻、マッサージお上手ですね、本当に気持ちよかったです!

と会釈をし診療所を去る、帰りにカフェでお茶をしていたが妻は他人とセックスをしたような素振りなど
一切見せなかった、女は怖い、だが夜は私が誘う前に熟睡していた、余程良かったのだろう。

先輩のあそこは洪水の様に濡れ、触れれば触れるだけ正直に反応していた

某体育大学の某部では一年のとき四年の先輩の付き人になる、荷物持ちがメインであとはマッサージしたり雑用。

なんでか知らないが俺はマッサージが上手かったらしく、他の男の先輩だけでなく女の先輩からも声がかかった、女といっても彼女らは肩も張っていて筋肉も付いていて下手な男より身体能力はあり正直魅力的では無かった。

しかし、中には凄く綺麗な先輩もいて胸周りや尻の周りは柔らかく女子特有の柔らかさで、マッサージで呼ばれるのが嬉しかった。

ある時、足を釣った女子の先輩のマッサージをしていた、釣った場所は太ももの付け根と微妙な場所で水着の上からでも股間意識ぜずにもいられないし、不可抗力もあり触れてしまう。

そんな感じで顔は真剣に脳内はエロエロな俺、悪戯心から先輩に言った。

「すいません先輩、水着がハーフパンツタイプなのでマッサージがしにくいです、後は女子にマッサージしてもらってください」

解らない人に補足すると、最近の競泳用水着は太ももまであるタイプが多い。

女子にマッサージをしてもらってくださいと言うと、先輩は少し間を置き「女子だと力が弱くね、分かったわ少し待ってて」と言いつつバスタオルを巻くと上手に水着を脱いだ。

俺は目が点、、中身はサポーターを履いているとはいえ脳内ではエロエロに想像がのたうち回る。

先輩は太ももまで隠れるバスタオル姿で少し警戒しながらも仰向けになる、俺も意を決してマッサージを続けた。

初めはスイマセと小声で言いながらバスタオルの中へ手を差し伸べマッサージをしていたが、
やはり邪魔だし脳内ではバスタオルを捲れ捲れと悪の声が聞える。


マッサージをしながら少し少しとバスタオルを捲る、先輩は捲れる度に警戒の目線を向けるが、
場所が太ももの付け根のためか先輩も我慢している感じだ。


そしてついにサポーター越しに股間が見えた、
少し盛り上がっている股間にハッキリとヘアーも透け割れ目もクッキリと見えたる、
で先輩も恥ずかしいのだろう、軽く手を差し伸べ隠す仕草をした。

「先輩、どーしました?恥ずかしいなら止めますけど」
と言ってみると、

「ごめん、つづけて」
と少し赤面しながら手を下げる先輩。

もう俺のエロエロモードは止まらない。

付け根を人差し指と親指で指圧すると自然に残りの薬指と小指は先輩の股間に触れるてなぞる感じになる。決して股間を触っているのではなく、触っているのでは付け根であり薬指と小指は不可抗力でしかない。

指圧、マッサージと付け根を重点的にやっていると、他の指が触れる度に先輩は目を閉じながらモジモジとし感じている仕草を繰り返し、気が付いた時にはサポーターのあの部分から少しずつ染みが出てきていた。

染み出た正体は先輩も分かっているのだろう、先輩の顔は先程の赤面ではなく明らかに高揚して口も半開きであり、息も少し荒くなっていた。

実は俺もジャージの上からも解るぐらいに勃起していたのだが、先輩も完全に感じている様だ。

俺はストレッチと称して先輩の太ももを持ち上げ体重を掛ける、体制的には正上位でのしかかる感じにだ、そしてわざと先輩のあそこと俺勃起した股間が当たるようにのしかかる。

力を掛ける度に当たる股間の感触に先輩も気が付かない訳がないが抵抗はしない、「先輩、違うマッサージしますね、いいですか」と悪ふざけ半分で言ってみるも頷くだけで返事はない。

「では、失礼します」と俺れはゆっくりと先輩のバスタオルを解いた。

色白の先輩のバストは競泳選手にしては大きくDあるだろう、本当ならむしゃぶりつきたいのだがマッサージ、周りから大きく両手で円を描きながらマッサージをし、中心にある乳首に触れる。

「あ、あっ、」
と乳首に先輩が反応する。

「気持ちいいですか?」
悪戯心で聞いてみると、いやいやと首を横に振りながら手で隠す先輩だった。

俺は体制を入れ替える先輩のサポーターに手を掛ける。

「いやー」
小さく言いと太ももを閉じる先輩。

腰骨で止まったサポーターからは先輩のヘアーが覗けでいるが脱がすのは拒否られる。

「先輩、マッサージ出来ないですよ脱がないと、」
「ここなんて、、特に」
と先輩の股間に手を差し入れる。

「いやーダメー」と口では言うも、反対に先輩のあそこは洪水の様に濡れ、触れれば触れるだけ正直に反応していた。

くちゅくちゅと音が聞えて来そうな濡れ濡れの先輩。ダメーと言いながらも力が抜けて邪魔なサポーターを取りのぞく。
丸裸にされた先輩はバストと股間を手で隠し、体をよじり横に成っている。俺は先輩の目の前でジャージを脱ぎ勃起した股間を曝け出す。

「マッサージで、なんで君も脱ぐのよ、ジャージ着てよ嫌だ」
と先輩は言いながらも、目では俺の股間を追っている。俺は少し強引に先輩の大きめな尻を掴み抱えこむと嫌がる先輩にのしかかった。

洪水の様に濡れた先輩のあそこは、口とは裏腹にすんなりと受け入れてくれた。

「あーばかー、あ、あ、あ、」

前後運動の度に素直な反応に変わる先輩、、大きめな尻好きな俺にはたまらない、それにも増して先輩の締め付けが強く五分と保たずに逝ってしまった。

勿論、外に出したのは当り前である。

少し間が開いて落ち着いたのか「ばか、後輩のくせに」
と軽く怒りだす先輩だったが、抱き寄せると目をつぶりキスを許した。改めて先輩のバストにむしゃぶりつき愛撫をしながら、股間に手をやると洪水さながらのあそこ。

「先輩、濡れ濡れですよ、すけべなんですね」とからかうと「しらないよ、、ばか」
と真っ赤になりながら太ももを閉じる。

それから俺はよく手入れされた先輩のヘアーを掻き分け、違う手入れを長々とさせられ2開戦目のマッサージを終えた。。

マッサージでネットリと・・・

高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージがあって、そこの奥さんとやっちゃいました。

奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけど、あるきっかけから話すようになった。
きっかけは、夜の仕込みの為の材料を買い出しにスーパー行くと奥さんがいて、挨拶したらその日はとても愛想良く応えてくれた。

で、向こうから色々話しかけてきて、この人結構話し好きだなーと思った。
話しながら買い物して、帰りもずっと話してた。

それから会う度に話すようになって、相手の家庭の事情とか色々話すようになってた。相手曰く俺が聞き上手で話しやすいらしい。
最初は怖い人かと思ったけど、話すと全然そんなことなくて優しいと言ってくれた。
どうも、自分に問題があったらしい。
で、それから2年ぐらいはそのままの関係だったんだけど。

ある日、仕事も終わり帰ろうとしてると、自分の車止めている前の階段に奥さんがいた。よく見たら泣いていた。
心配になったので聞いてみると、旦那が小言とか、子供に対するやつあたりが酷くて耐えられないって言ってた。

俺は為す術もなくただ黙って聞いていた。
そして、突然俺の胸に飛び込んで大泣きしだした。
俺は見られたらやばいと思って「どこか行きましょうか?」って言ったら、奥さんが頷いた。

結局、車で20分くらい走って喫茶店に行って
食事しながら色々愚痴を聞かされた。
女って全て話すとスッキリするのか、話し終わったらケロッとしてた。

俺は、まあいいかって思って、「そろそろ帰りましょうか」って言ったら、「ちょっとドライブしたい」って奥さんが言ったので
「いいですよ」って言って、国道を適当に走ることにした。

車運転して暫くすると奥さんが、「○○君って横顔格好いいわね」って言われて。
俺は照れて、「そうですか?」って答えたら、「絶対格好いい」って言われて俺は舞い上がった。

「実は俺も奥さんのこと好きだったんですよ」って言ったら、「えーー」って照れ笑いしてた。

奥さんが勢いで「○○君としたーい」って言ったので俺はキターと思った。
「はいー!」って言って、ホテルを探し、数分後にちょっと寂れたホテルを見つけた。

「ここでいいっですか?」って聞いたら、奥さんは頷いた。

で、ホテル入って、俺が先にシャワーを浴びた。
シャワー終わって奥さんに「どうぞー」って言ったら奥さんはにかんで
「うん」っていってバスルームに行った。
俺は頭の中で、どんな風に攻めようかとそればっかり考えてた。

奥さんがシャワー終わって、出てきたらバスタオルで体を覆ってた。
俺が「こっちおいでよ」って言ったら奥さんが素直に応じて、俺の横に座った。
やっぱり色々辛い目にあってるから優しくするのがベストと思って、
俺は随分と丁寧に奥さんを扱った。

キスも優しく、ネットリと長い時間かけてした。それから首筋から胸にかけて舌を這わせた。
乳首を丁寧にゆっくりとネットリと舐め転がし、指は秘部をゆっくりと擦ってた。

もう乳は良いだろうと思って、今度はお○んこを舐めることにした。
石けんのにおいと、おまんこのにおいが混ざって何ともいえない感覚である。
ここでもひたすら優しく丁寧にお○んこを舐める。

やっぱり人妻は最高だ。そこらへんの20代の女とは一味違う。
男に対してとても優しいのである。特に年下に優しい。

俺も我慢の限界だった。生で挿入した。
中出ししない自信もあった。
挿入したら思ったより締まりが良かったのでビビッタ。
こりゃ最初から腰を激しく振ると直ぐ逝くと思ったので
ゆっくりと腰を動かし、動かしてる最中もち○こに集中しないよう努めた。

余談だが、当時俺は彼女がいたわけだが、この奥さんとのセックス以来、俺は彼女とのセックスが苦痛で仕方なかった。
結局彼女とはその後数回やっただけで別れた。それほど奥さんとの相性は良かったのである。

しかも当時の彼女はあんまり綺麗でなく、奥さんは歳は結構いってるが美人でスタイルも良かったので、男だったら大多数の人は奥さんを選ぶだろうって感じだ。

話は戻る。
逝かないように逝かないように腰を動かし、なんとかプレイし続けた。
バックでやってたら、あまりの気持ちよさに逝きそうになったので、ちんこ引っこ抜いて絨毯の上に精子をぶちまけた。
奥さんもハアハア言いながら顔は満足そうだった。

初めて奥さんとやって以来、頻繁には出来なかったが月に3,4回は密会してた。
奥さんの体は子供2人産んだとは思えないほど綺麗だった。当時40前だった。
腰が引き締まって、お尻が適度に大きくて、色白でショートカットの美人で申し分なかった。

俺の人生のピークはその当時だったのではないか、と思えるほど毎日が充実してた。
奥さんは旦那とはレスで欲求が溜まってたんだろうし、しかも暴力夫だし、優しさに飢えていたと思う。

そこに丁度俺がいたからあんな関係になったんだろう。
運が良かった。
俺は奥さんの期待に応えるべく、心から愛し大切に扱った。
奥さんの要求に全部応え、尽くし続けた。それが俺の喜びだった。

俺は店から3ほど離れた賃貸マンションに住んでいて、密会するには安全な場所だったと思う。
相手の旦那は車持ってなかったし、奥さんは旦那に色々口実作って外出してた。
俺が休みの日に奥さんがバスに乗って俺のマンションに来てくれる。

大体奥さんが来るときは朝10時頃で、来たら必ず朝飯作ってくれた。
美味しくて、「美味い美味い」って言うと、抱きついて喜んでた。お返しにキスしてやった。

飯食い終わって、奥さんに「こっちおいでよ」って言うと、奥さんが俺に寝そべってくる。
そして、そのままキスして、胸を揉んで、優しく愛撫してあげるとお互い気持ちは最高潮に達する。

ベッドまで奥さんを抱えて運ぶ。奥さんの服を丁寧に脱がし、俺もさっさと服を脱ぐ。
色白で本当に綺麗な体をしていた。
全身全て舐めると自分のものになったような気がした。

色々な体位で攻めた。
激しくするのは性に合ってなくて、優しく優しくするのが信条だ。
そのやり方がたまたま奥さんと相性が良かったんだろう。
終わった後もずっと抱きしめて、キスしたり、色々囁くと奥さんは満足気だった。
女性向け性感マッサージのコツ

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Author:性感マッサージ中級者の光です
性感マッサージってホントに気持ちい~ですよね!女性も男性もメロメロになる、性感マッサージのやり方の動画をまとめています。

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